19年は楽天でプレーするリリーフ投手のアラン・ブセニッツ

MLBでは実働2年で51試合に登板。
MLB定着は果たせませんでしたが、近年マイナーでは結果を残している投手ですね。

発音が難しいらしい。

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アラン・ブセニッツの投球

17年にツインズでデビューしたブセニッツ。

インディアンスの主力打者ホセ・ラミレスから初奪三振。

満塁のピンチでピッチャーゴロに打ち取り。

延長13回を締めくくり。

見逃し三振!

17年は28試合31.2イニングを投げて防御率1.99と活躍。
チームのワイルドカード獲得に貢献しています。



18年は23試合25.1イニングを投げて防御率7.82と数字を落としていますが。
奪三振率は6.5から9.2に上昇するなど、球の力はあるようですね!
(与四球率も2.6から5.0に上がっているけど・・・)

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アラン・ブセニッツの奥さん

なかなかの男前であるブセニッツです。

こちらが奥さん。

娘さんが生まれたばかりのようですな。
奥さんも来日しているのかな?

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Merry Christmas from me and my beautiful girls! #jingle #christmas

Alan Busenitzさん(@abooze32)がシェアした投稿 –

お子さんは小さい方が日本の生活にすぐに慣れるので、大きい子より小さい子の方がいいらしいですが。
まあ、そうはいっても赤ちゃんだと異国の地での子育ては大変だろうからな。

ブセニッツはマイナーで結果を出している28歳という、一般的には1番良い時期ですね。
お子さんも生まれて気合も入っているでしょうし、日本での活躍を期待したいですね!

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