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16、17年と日ハムでプレー、リリーフ投手として活躍したクリス・マーティン
名前ぐらいは知っていましたが、日本でかなり活躍していたみたいですね。
成績を見て驚きました。

yH5BAEAAAAALAAAAAABAAEAAAIBRAA7 - クリス・マーティン(MLB投手)が大谷を牽制死。元日ハムのレンジャーズ投手

MLBでは14年にロッキーズでデビューしたマーティン。
こちらはデビュー3試合目でノーアウト満塁のピンチをしのいでいます!

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クリス・マーティンのハイライト

15年にはヤンキースへ移籍したマーティン。

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MLBキャリア初セーブを記録しています。
これが現時点でMLB時代では唯一のセーブとなっていますね。

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この試合ではホセ・バティスタ、エドウィン・エンカーナシオン、ジョシュ・ドナルドソンというMLB最強クラスのカルテットから三振を奪っていたようです。

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一方こちらはジャンカルロ・スタントンに特大のホームランを打たれるマーティン。

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MLBでは結果を残せずに翌年から日ハムでプレー。

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素晴らしいピッチですね!

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この試合では大谷投手をリリーフしてセーブをあげたようです。
ちなみにマーティンは大谷投手からスライダーのアドバイスを受けてブレイクしたらしいですね。

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クリス・マーティンが大谷翔平から牽制アウト

17年からレンジャーズでプレーしているマーティンです。
エンジェルス戦では大谷翔平投手との再会が話題になっていましたが・・・。
試合ではなんと牽制アウトを奪っています!

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1度はアウト判定がチャレンジでセーフに覆りましたが。
2度目は際どいタイミングでアウトとなっています。
さすがにこの牽制にはびっくりしたでしょうね。笑
試合展開的にもジョークというか、コミュニケーションでやった牽制みたいなものですしね。

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ジェイク・ピービーの牽制にブーイング

今回の出来事を見て思い出したのがジェイク・ピービーの牽制です。
元チームメイトで友人のアダム・ダンに牽制。

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当時のダンはすでに走れる選手ではなく、リードだってまったくとっていないと言っていいぐらいです。
それなのに1度ならともかく、2度も牽制したのでさすがにブーイングが飛んでいます。
まあ、楽しんでいるのはわかりますが、ファンとしては面倒くさい牽制でしたね。

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日本人メジャーリーガーと牽制

今回は大谷投手が牽制でアウトになってしまいましたが。
過去には05年のワールドシリーズで井口資仁選手が牽制でアウトになっています。

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投手はMLB屈指の牽制の名手アンディ・ペティット
井口選手も唖然としていますが、こんな牽制ではアウトになるのも無理はないですな・・・。

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一方でこちらは日本人メジャーリーガーというカテゴリを外しても、代表的な牽制アウト。
13年のワールドシリーズで上原浩治投手が試合を締めくくる牽制です!

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走者のコルテン・ウォンは当時ルーキーで、代走で出場した選手です。
ワールドシリーズという大舞台ということもあって、少しかわいそうにもなってきますね。
まあ、その後は小さな体でレギュラー格の選手に成長していますからね!
精神的につぶれなくてよかったです。

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レンジャーズとは2年契約を結んでいるマーティンです。
元ヤクルトのトニー・バーネットもレンジャーズ所属ですが、開幕は故障スタートとなっています。
まだシーズンは始まったばかりですが、マーティンもフルシーズンを通じての活躍を期待したいですね!

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