インディアンスのエース投手に成長したシェーン・ビーバー

19年はサイ・ヤング賞登場4位の活躍。
2年目にして素晴らしい活躍です。

カーブが武器の投手ですね。

シェーン・ビーバーの投球

18年にデビューしたビーバー。

キャリア初奪三振は三振ゲッツー。
捕手の牽制も速いですねー。

15奪三振。

11奪三振。

カーブ。

クソボール2つの後にど真ん中で見逃し三振。

19年は地元開催のオールスターで1回3者連続三振。
MVPにも輝いています。

20年も開幕戦で6回を無失点14奪三振と、素晴らしいスタートを切っていますね。

19年は214.1イニングを投げて奪三振率10.9、与四球率はリーグトップの1.9。
3完投も両リーグトップですね。
インディアンスは過渡期に入っているチームですが、ビーバーもこれから中心選手として活躍を期待したいですね。

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