元MLBで最高有望株と言われたジュリクソン・プロファー

19歳でMLBデビューを果たすも、故障もあり伸び悩み。
早期デビューは大成しないというジンクス通りの結果になりましたが、18年にブレイクの兆しを見せています。

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ジュリクソン・プロファーの打撃

12年にレンジャーズでデビューしたプロファー。

19歳にして初打席ホームランの衝撃デビューを飾りました。

サヨナラホームラン。

16年に3年ぶりのMLBでのヒット。

18年にはポテンヒットから送球エラーでホームまで帰る珍事も。

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ジュリクソン・プロファーの守備

内外野を守るユーティリティープレーヤーであるプロファー。

こちらはサードでトリプルプレーの起点に。

膝をついたまま力強い送球。

ダイビングキャッチ。

バックハンドプレー。

ベアハンドプレー。

18年オフに三角トレードでアスレチックスに移籍しています。
18年は打率.254 20本塁打 77打点 出塁率.335と初めてレギュラー格としてプレーし、結果を残しました。


デビューが早かったのでまだ26歳とイメージより若い選手ですしね。
アスレチックスでさらなる飛躍を期待したいですね!

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